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温泉水99はアムウェイ?怪しい噂と油実験の真相を徹底検証

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温泉水99はアムウェイ?怪しい噂と油実験の真相を徹底検証
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毎日の水分補給や料理に使うお水、こだわっていますか? 健康志向の高まりとともに注目を集めているのが、鹿児島県の垂水温泉から湧き出る「温泉水99」です。しかし、この水についてネットで検索しようとすると、サジェスト(検索候補)に「アムウェイ」や「宗教」、「怪しい」といった少しドキッとする単語が並んでいて、購入をためらってしまった…という方も多いのではないでしょうか。

「もしかして、ネットワークビジネスの商品なの?」「変な勧誘を受けるんじゃ…」そんな不安がよぎりますよね。実は私自身も、近所のスーパーやドン・キホーテでこの赤いパッケージを見かけて気になっていた一人です。特に「油と混ざる」という評判を聞いたときは、「えっ、洗剤みたいで逆に怖いかも」と警戒してしまいました。

そこで今回は、そんな噂の真相を確かめるべく、製造元の実態から科学的なメカニズム、そして実際の販売ルートまでを徹底的にリサーチしました。結論から言うと、不安に思う必要は全くありませんでした。この記事では、私が調べ上げた「安心できる根拠」と、このユニークな水を生活に取り入れるメリットを余すことなくお伝えします。

この記事のポイント
  • アムウェイや宗教団体との関係性が全くないという客観的事実
  • 衝撃的な「油と水が混ざる実験動画」に隠された科学的なトリックと理由
  • ドンキやAmazon、スーパーなど、誰でも手軽に購入できる販売店の詳細情報
  • 料理が劇的に美味しくなる活用術や、アトピー肌の方などのリアルな評判
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目次

温泉水99はアムウェイと無関係!怪しい噂の真相

温泉水99はアムウェイと無関係!怪しい噂の真相
まっさらログ:イメージ

まず、皆さんが一番気になっている結論からハッキリとお伝えします。温泉水99は、アムウェイ(Amway)などのネットワークビジネス(MLM:連鎖販売取引)の専用商品ではなく、一般流通で購入できる別会社の商品です。

製造・販売を行っているのは鹿児島県垂水市に本社を置く「エスオーシー株式会社」という日本の企業であり、公開情報を調べた限り、アムウェイとの資本・提携関係や、会員登録をしないと買えないような販売システムは確認できません。それなのに、なぜここまで根強く「アムウェイではないか?」という噂がネット上でささやかれ続けているのでしょうか。ここでは、その誤解が生まれてしまった背景や、私たちが直感的に抱いてしまう「怪しさ」の正体について、心理的な側面も含めて一つひとつ紐解いていきたいと思います。

温泉水99が宗教や怪しいと言われる理由

インターネット上で検索すると「宗教」や「怪しい」といったキーワードが出てくる最大の理由は、やはりその特異な「ネーミング」と「パッケージデザイン」にあると考えられます。

コンビニやスーパーに並ぶ一般的なミネラルウォーターを思い浮かべてみてください。その多くは、「南アルプス」や「六甲」といった地名に、爽やかな青色や透明感を強調したデザインが採用されていますよね。しかし、温泉水99はどうでしょうか。赤や金を基調とした派手な配色に、ボトル中央にデカデカと配置された「99」という数字。このデザインは、棚に並んでいると異様な存在感を放っています。

初めて見る人にとっては、「この数字には何かスピリチュアルな意味があるのでは?」「特定の宗教団体のグッズなのでは?」という深読みをしてしまうのも無理はないかもしれません。

ですが、安心してください。この「99」という数字には、オカルト的な意味合いは1ミリもありません。これは単に、この温泉水のpH値が「9.9」という飲料水としてはかなり高めのアルカリ性であることを示しているだけの、純粋な科学的数値なんです。公式サイトの品質表示にも、pH9.5〜9.9と記載されています。

エスオーシー株式会社とは?

製造元のエスオーシー株式会社は、鹿児島県垂水市に本社と工場を構え、「温泉水99」などのミネラルウォーターを製造・販売している企業です。地元で雇用を生み出す地域企業であり、宗教団体が運営しているといった事実は、公的な情報からは確認できませんでした。

温泉水99の油実験動画が誤解を招く原因

そして、アムウェイ疑惑に火をつけてしまった決定的なトリガーが、YouTubeやSNSで拡散されている「水と油を混ぜる実験動画」の存在です。

動画の内容はこうです。コップに入れたごま油などの食用油に温泉水99を注ぎ、スプーンで激しくかき混ぜる。すると、通常ならすぐに分離するはずの水と油が、見る見るうちに白く濁り、混ざり合って(乳化して)トロトロの状態になるのです。これを見た視聴者の反応は、「すごい!魔法みたい!」という驚きと、「なんか怖い…洗剤みたい」という不安に二分されます。

そして、ある一定の年代以上の方や、過去にネットワークビジネスの勧誘を受けた経験がある方は、ここで強い「既視感(デジャヴ)」を覚えてしまうのです。

なぜ「MLMの手口」に見えるのか?

実は1990年代から2000年代にかけて、アムウェイを含む多くのMLM企業が、自社の洗剤や浄水器の性能をアピールするために、他社製品と比較する「デモンストレーション実験」を頻繁に行っていました。

「市販の洗剤はこうなるけど、ウチのはこうなります!」という劇的な視覚効果を見せる手法が、当時の勧誘の常套手段だったのです。アムウェイのデモ実験のトリックについては、アムウェイのシャンプーはやばい?成分と実験の嘘を徹底検証のような記事で詳しく解説しています。そのため、私たちの記憶の中に「劇的な実験動画=怪しい勧誘の入り口」という図式(スキーマ)が出来上がってしまっているんですね。

なお、ネットワークビジネスの仕組みそのものに関心がある場合は、アムウェイ関連のビジネスモデルを解説したアムウェイとミキプルーン徹底比較!仕組みや商品の違いとはも参考になります。

しかし、温泉水99の実験動画は、あくまで「pH9.9という高いアルカリ性の性質」を視覚的に分かりやすく伝えているだけであり、販売システム自体はMLMとは全く異なります。商品のインパクトがあまりにも強すぎたために、ビジネスモデルまで同じだと勘違いされてしまっているのが、この噂の真相だと言えるでしょう。

温泉水99はアトピーや肌に優しい成分か

健康や美容への意識が高い方の中には、「アトピー性皮膚炎」や「敏感肌」への効果を期待して温泉水99にたどり着いた方も多いのではないでしょうか。実際にSNSや口コミサイトを見ると、「化粧水代わりにバシャバシャ使っている」「お風呂上がりにプレ化粧水として使っている」という声を数多く見かけます。

結論から言うと、温泉水99は肌にとって非常に優しい水であることは間違いありません。その理由は大きく分けて2つあります。

  1. 圧倒的な「超軟水」であること: 日本の水道水も軟水ですが、硬度は平均して50〜60mg/Lほど。対して温泉水99の硬度はわずか1.7mg/Lです。マグネシウムなどのミネラル分が極限まで少ないため、肌への刺激や負担が非常に少ないのです。
  2. 塩素や防腐剤が含まれていない: 水道水に含まれる残留塩素は、肌のバリア機能を低下させる原因の一つと言われています。ボトル詰めされた天然水である温泉水99には、当然ながら塩素は含まれていません。

化粧水としての利用について

無添加の手作り化粧水を作る際のベース(基材)として、精製水の代わりに利用しているユーザーも多いようです。アルカリ性の水は角質を柔らかくする作用も期待できるため、肌なじみが良いと感じる方が多いのかもしれませんね。

ただし、ここで注意が必要なのは、温泉水99はあくまで「食品(清涼飲料水)」であり、治療を目的とした「医薬品」ではないという点です。「飲むだけでアトピーが治る」「塗れば湿疹が消える」といった過度な期待を持つのは禁物です。あくまで「身体の内側からキレイな水を補給する習慣」や「刺激の少ないスキンケアの補助」として、ライフスタイルに取り入れるのが賢い付き合い方かなと思います。症状がつらい場合や治療中の方は、自己判断で水だけに頼るのではなく、必ず皮膚科などの専門医に相談してください。

温泉水99の効果と成分を科学的に検証

では、先ほどの実験動画の話に戻りましょう。なぜ、ただの天然水であるはずの温泉水99が、油と混ざるという不思議な現象を起こすのでしょうか? ここには「怪しいパワー」や「添加物」などは一切介在していません。しっかりとした化学的な理由があります。

その正体は、「鹸化(けんか)作用」と呼ばれる現象です。

水が飲料水としては高めのアルカリ性(pH9.5〜9.9)を示すと、油に含まれる脂肪酸と反応して化学変化を起こし、微量の「石鹸(脂肪酸塩)」に似た物質が生成されます。この物質が、水と油の仲を取り持つ「界面活性剤」の役割を果たすことで、水と油が混ざり合う(乳化する)のです。つまり、洗剤が入っているから白くなるのではなく、水そのもののアルカリパワーによって、自然な化学反応が起きているわけです。

論より証拠、公表されている成分データを一般的な水と比較してみましょう。

項目温泉水99一般的な水道水備考
pH値9.5 〜 9.97.0 前後メーカー公称で「世界最高クラス」とされるアルカリ性
硬度1.7 mg/L30 〜 60 mg/L桁違いの「超軟水」
クラスター値小さいと宣伝されることが多い比較的大きい浸透のしやすさに関連すると説明されることもあるが、科学的な評価は定まっていない
味の特徴まろやか・甘い無味・カルキ臭常温でも美味しい

この表を見ても分かる通り、pH値の高さと硬度の低さが際立っていますね。この特異な数値こそが、鹿児島県垂水温泉という特別な水源から湧き出る天然水の証明なのです。

(出典:エスオーシー株式会社『温泉水99 公式サイト』

温泉水99の口コミに見る評判と実態

スペックや理屈は分かりましたが、実際に毎日飲んでいる人たちはどう感じているのでしょうか? ネット上の膨大な口コミをリサーチし、良い評判と悪い評判を公平に分析してみました。

良い口コミ:味と変化への感動

  • 「初めて飲んだ時、水の甘さに驚いた。常温でもゴクゴク飲めるので、水を飲むのが苦じゃなくなった」
  • 「この水でお米を炊くと、安いお米でもふっくらツヤツヤになって美味しい」
  • 「コーヒーの味が変わった。雑味が消えてまろやかになる」
  • 「トイレの回数が増えて、デトックスされている感じがする」

ポジティブな意見の大半は、「味の良さ」と「料理への活用」に集中していました。特に「甘い」という感想は非常に多く、これは硬度が極端に低い超軟水特有の感覚だと言えます。

なお、こうした「体が軽くなった」「デトックスされている感じがする」といった変化は、あくまで個々の利用者の主観的な感想であり、医薬品のように効果が科学的に証明されているわけではありません。

気になる口コミ:価格と見た目

  • 「値段が高いので、毎日ガブガブ飲むのはお財布に厳しい。料理用など使い分けている」
  • 「効果があるのかどうか、体感としては劇的な変化は分からない」
  • 「やっぱりパッケージが少し怪しく感じるので、来客用には出しにくい」

一方で、ネガティブな意見は「価格」と「見た目」に集中しています。2Lボトルで300円〜400円程度という価格設定は、一般的な水の3倍近いため、継続するにはコストがかかるという声はもっともです。ただ、ここで注目すべきは「怪しい勧誘を受けた」とか「商品が届かない」といった、詐欺やMLMトラブルに関する口コミは見当たらないという点です。やはり、製品そのものは真っとうなものだと言えそうです。

温泉水99のアムウェイ疑惑を払拭し購入する方法

温泉水99のアムウェイ疑惑を払拭し購入する方法
まっさらログ:イメージ

ここまで読んでいただければ、アムウェイ疑惑が単なる誤解であることは十分にお分かりいただけたかと思います。しかし、疑り深い(私のような)方のために、さらに決定的な証拠を提示しましょう。それは「どこで売っているか(流通チャネル)」の実態です。

もし本当にMLMの商品であれば、特定会員からしか買えない「クローズド」な販売網を持っているはずです。しかし、温泉水99は真逆の「オープン」な市場で流通しています。

温泉水99はドンキ等の一般販売店で買える

実は、温泉水99は私たちが普段利用する身近なお店で、ごく普通に購入することができます。私がリサーチした主な販売店リストは以下の通りです。

  • スーパーマーケット: イオン、ヤオコー、ライフ、成城石井、北野エースなど(一部店舗)
  • ディスカウントストア: ドン・キホーテ
  • コンビニエンスストア: ナチュラルローソン(一部店舗)
  • ドラッグストア: スギ薬局などの一部大型店舗

特に注目してほしいのが、「ドン・キホーテ」「イオン」での取り扱いです。ドン・キホーテのような「安さ」を売りにするお店での販売は、ブランド価値と会員の利益を高値で維持したいMLMの戦略とは完全に矛盾します。また、イオンのような大手流通グループは、取引先企業のコンプライアンスチェック(反社チェックや経営実態の審査)が非常に厳格です。もし温泉水99の販売元に怪しい実態があれば、イオンの棚に並ぶことはまず不可能です。

「誰でも、好きな時に、会員登録なしで買える」。これこそが、温泉水99が一般的な流通商品(FMCG)である何よりの証明です。

温泉水99で料理やコーヒーが美味しくなる

せっかくちょっと良いお水を手に入れるなら、ただ飲むだけではもったいないですよね。私が実際に試してみて、ぜひおすすめしたいのが「お米」と「コーヒー」への活用です。

ご飯がふっくら炊き上がる

超軟水であり、水分子の集団(クラスター)が小さいと言われる温泉水99は、お米への浸透スピードが桁違いに早いです。そのため、お米の芯まで水分が一気に浸透し、炊き上がりが驚くほどふっくらとします。「古米が新米のように美味しくなる」という口コミもあながち大げさではありません。最初の研ぐ水と、炊く時の水に使うのがポイントです。

コーヒー・お茶の香りが引き立つ

コーヒーやお茶を淹れる際、硬度の高い水(硬水)を使うと、ミネラル分が成分の抽出を邪魔してしまうことがありますが、超軟水である温泉水99は素材の味や香りをストレートに引き出します。いつものコーヒー豆でも、雑味がなくなり、香り高くまろやかな味わいに変化します。毎朝のコーヒータイムが、カフェのような贅沢な時間に変わりますよ。

温泉水99と焼酎の相性が抜群な理由

そして、お酒好きの方、特に焼酎派の方にはぜひ知っておいてほしいのが、「焼酎の割り水」としての圧倒的な相性の良さです。

温泉水99の採水地である鹿児島県は、言わずと知れた焼酎王国。地元の焼酎蔵の中には、仕込み水や割り水として、この垂水温泉の水を使用しているところもあるそうです。

アルカリ性の水は、アルコールの角を取り、口当たりをまろやかにする効果があると言われています。「温泉水99で割ると、焼酎がスルスル飲めてしまって危険!」なんて声も聞くほどです。また、体に浸透しやすい水で割ることで、翌日にお酒が残りにくいと感じる方もいるようです。とはいえ、二日酔いが完全になくなるわけではないので、飲み過ぎには十分注意してください。

通な飲み方「前割り」のすすめ

飲む直前に割るのも良いですが、あらかじめ焼酎と温泉水99をお好みの割合で混ぜてボトルに入れ、冷蔵庫で1日〜数日寝かせておく「前割り」という飲み方がおすすめです。水とアルコールが分子レベルで馴染み、とろりとした極上の味わいになりますよ。

温泉水99の最安値はAmazonか公式か

さて、魅力が分かったところで気になるのはお値段です。スーパーなどで手軽に買えるとはいえ、2Lボトルを何本も運ぶのは重労働ですし、毎日飲むなら少しでも安く手に入れたいですよね。そこで、Amazonなどの大手通販サイトと公式サイトの価格を比較してみました。(※価格は時期やショップにより変動する可能性があります。以下は一般的な価格帯の一例です)

購入先価格の目安(2L×6本換算)特徴・メリット
Amazon約1,800〜2,400円前後プライム会員なら配送が早く、1本から試せる場合も。
楽天市場約2,100〜2,600円前後楽天ポイントが貯まる・使える。お買い物マラソン時にお得。
公式サイト990円(初回限定トライアル/1.9L×6本)1.9L×6本セットなどが用意されており、圧倒的に最安値クラス

こうして見ると、初めて試すなら公式サイトの「お試しセット」がぶっちぎりで最安値であることが分かります。定価の半額以下のような価格設定でトライアル(ドアオープナー商品)を提供できるのは、メーカー直販(D2C)ならではの強みです。

もしこれがMLMであれば、会員を通さずに公式サイトが最安値で直販するなんてことは、会員組織の利益を損なうため絶対にあり得ません。この「公式サイトが一番お得に買える」というオープンなマーケティング姿勢こそが、アムウェイ疑惑を完全に、そして論理的に否定する最後の決め手と言えるでしょう。

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温泉水99とアムウェイに関する調査まとめ

今回は「温泉水99 アムウェイ」という、少し不安になる検索キーワードの真相について、詳しく調査してきました。最後に改めて要点をまとめます。

今回の調査のまとめ

  • 完全な誤解: 温泉水99はアムウェイ(MLM)とは別会社の商品であり、宗教的な背景もない。
  • 科学的根拠: 「油と混ざる」のは洗剤ではなく、飲料水としては高めのアルカリ性による自然な化学反応(鹸化作用)。
  • 安心の流通: ドンキやイオン、Amazonなど、誰でも買える場所で広く販売されている。
  • 実力派の水: 「甘くて美味しい」「料理がランクアップする」という口コミは本物。

「怪しい」という噂の正体が分かれば、もう怖がる必要はありません。むしろ、その特殊な性質を毎日の健康習慣や、美味しい料理作りに活かさない手はないですよね。

スーパーで見かけた時にまずは1本買ってみるのも良いですし、重い荷物を運びたくない方は、公式サイトのお得なキャンペーンを利用して、その「甘さ」や「まろやかさ」を体験してみてはいかがでしょうか。きっと、今までのお水の常識が変わる体験ができるはずです。

※本記事の情報は執筆時点のものです。最新の価格や販売状況は公式サイトをご確認ください。また、健康効果には個人差があり、万人に同じ効果を保証するものではありません。

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この記事を書いた人

はじめまして、管理人の「零(れい)」です。 このブログ「まっさらログ」にお越しいただき、本当にありがとうございます。
ここは、日常で感じたことや新しく始めたことを、「まっさら」な視点で記録していく雑記ブログです。

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